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2009年4月20日

インド / ハンピ で更新


55発目の世界遺産!聖地アヌラーダプラ [前半]

記事は [09年03月16日251 日目   スリランカ 8日目 / ダンブッラ のお話

3月16日、スリランカの世界遺産全7件中、5発目!トータルでは55発目の世界遺産!「聖地アヌラーダプラ」をイェーイ!しました!ダンブッラ拠点、4日連続世界遺産の最後を飾る!今回も前半、後半の2本立てでお届けです!

book 世界遺産 「聖地アヌラーダプラ」は、1815年にイギリスの植民地となるまで2,000年以上も続いたシンハラ朝の「最初の都」で、紀元前5世紀から10世紀末までの約1,500年もの間首都としてあり続けてたと言われてます!アヌラーダプラだけで、ものスゴイ歴史が刻まれてるわけなんで・す・YO!

この後首都は前回見てきた「古代都市ポロンナルワ」へと移り、「聖地キャンディ」を最後の都にシンハラ朝は終焉を向かえるわけであります。

そしてここがなぜ「聖地」なのか?

51発目にイェーイ!した「聖地キャンディ」は、仏陀の遺骨の一部である「仏歯」が祀(まつ)られているため、スリランカの約7割を占める仏教徒にとっての聖地であったが、この「聖地アヌラーダープラ」は、そのスリランカ仏教が発祥した地ということで聖地なんで・す・YO!紀元前3世紀頃にインドから伝来したのです。

そしてキャンディには仏歯がありましたが、ここアヌラーダプラにも仏教関連で大変貴重なものがあります!

仏教の開祖「釈迦(仏陀)」はインドのブッダガヤの「菩提樹」の下で悟りを開いたと言われてますが、ここアヌラーダプラにはその菩提樹の分け木があるんで・す・YO!現在ブッダガヤにある菩提樹は当時の木の子孫であるので、いわれが正しければアヌラーダプラの菩提樹が唯一のオリジナルとなるのです!というわけでここには多くの巡礼者が訪れており、聖地の雰囲気を醸し出してます!

そして「聖地アヌラーダプラ」は、前回の「古代都市ポロンナルワ」と同様、昔の都だった場所が世界遺産として登録されているので見所満載・点在系の広大な仏教遺跡です!

僕たちはこんな感じでアヌラーダプラをイェーイ!しました。

  1. イスルムニヤ精舎(Isurumuni Rajamaha Vihara )
    ⇒ 通称ロック・テンプル(岩&寺)、「Lovers 」という彫刻が有名
  2. ミリサワティ仏塔(Mirisavatiya Dagoda )
  3. スリー・マハー菩提樹(Sri Maha Bodhi )
    ⇒ ブッダガヤの菩提樹の分け木が!
  4. ブレイズン・パレス(Brazen Palace )
  5. ルワンウェリセーヤ仏塔(Ruvanvelisaya Dagoba )
    ⇒ 三大仏塔の1つ、アヌラーダプラのシンボル
  6. トゥーパーラーマ仏塔(Thuparama Dagoba )
    ⇒ 国内最古の仏塔、仏陀の右鎖骨が眠る
  7. ランカラーマ(Lankarama )
  8. アバヤギリ仏塔(Abhayagiri Dagoba )
    ⇒ 三大仏塔の1つ
  9. マハセーナ宮殿(Mahasena's Palace )
    ⇒ ムーンストーン
  10. ラトゥナプラサーダ(Ratnaprasada )
    ⇒ ガードストーン
  11. サマーディ仏像(Samadhi Buddha Statue )
  12. クッタム・ポクナ(Kuttam Pokuna )
    ⇒ 通称「ツイン・ポンズ(Twin Ponds )」、僧侶の沐浴場
  13. ジェタワナ仏塔(Jetavanarama Dagoba )
    ⇒ 三大仏塔の1つ

どうです!この見所の多さ!

もちろんこれが全ての見所ではないのでーす!

そしてこの時点で記事を書いてる本人はふと思う。

前回のポロンナルワと同じような記事になりそうだぜ、イェーイ!

それでは「聖地アヌラーダプラ」へレッツらゴー!

アヌラーダプラはダンブッラから68kmと、方向は違えど54発目にイェーイ!したポロンナルワ(66km)とほぼ同じ距離!ポロンナルワまではバスで約1時間半だったのでアヌラーダプラまでも同じくらいと見積もって、朝8時頃出発!

前日と同様、泊まっていた「Damblla Rest House 」の目の前の道からアヌラーダプラ行きのバスに飛び乗れるということでしたが、やっぱりバスは通らないじゃんかよ!結局「バスターミナル」までトゥクトゥクでイェーイ!

2分くらいで「バスターミナル」に到着!早っ!

ダンブッラバスターミナル

トゥクトゥクの運ちゃんには「アヌラーダプラ行きのバスに乗りたい!」と伝えていたのですが、前日のポロンナルワ行きのバスに乗った所とは違う若干手前の「正にバスターミナル!」って感じの場所で降ろされました。

「正にバスターミナル!」というのは、ポロンナルワに行くときはバスターミナルというよりバスがワンサカやってきて止まる場所からバスに乗ったからでーす!

そしてバスターミナルに着いたときのお約束。「アヌラーダプラ!アヌラーダプラ!」と言って自分が乗りたいバスが何なのか周りの方々とシェアします!皆、親切なのでバスが来たら「アレ!アレ!アレ~!」って教えてくれます!

そしてアヌラーダプラ行きのバスがすぐに登場!

ダンブッラバスターミナル

これはラッキー!

このミニバスは「Intercity Express 」ではないか!エアコン付きバスなんで・す・YO!

料金は1人250Sルピー(約250円)とちょっと高め!前日に行ったほぼ同じ距離のポロンナルワは67Sルピー(約67円)ですからエアコンバスは4倍近い料金ということになります!まぁ4倍と言っても250円だったら乗っちゃえ!乗っちゃえ!

バスの中は真っ赤っかでゴージャスな雰囲気!1号曰く、「銀座にある喫茶店」のイメージ!

Intercity Express

このバスはキャンディとアヌラーダプラを結ぶバス、つまりダンブッラが始発ではないので最初は立つことになりました!イェーイ!しかしすぐ座れたのでダイジョウV!しかし1号の頭の上には水が落ちてきてたらしいぜ、イェーイ!

そしてバスの途中にはやっぱりあります!セキュリティ・チェック

途中でバスを降りてボディチェックを受けます!もちろん職業を聞いてくるのがお約束です!やがては「世界遺産旅行家」とか言ってみたいですね。ものスゴくややこしいことになりそうだけど。。

Intercity Express

セキュリティ・チェックはこの1回のみで、後はエアコンが涼しくて2人共ずっと眠っており、目が覚めると「新バスターミナル(Nes Bus Station )」に到着してました。イェーイ!

というわけで1時間20分ほどで「アヌラーダプラ」に到着!まだ9時半!

このアヌラーダプラもポロンナルワと同様、見所点在系なので歩いて回るのは無理ですが、ロンプラはやっぱり自転車を推してます!

ポロンナルワもそうだったけど、

1号、2号:
「自転車で回ってる人なんて誰も見ないぞ!」 \(- -) \(- -)

というわけで、トゥクトゥクのチャーターを狙う!

バスターミナル前にはトゥクトゥクがキレイに並んどる!

アヌラーダプラ

英語で話しかけてくるおっさんが近づいて来たので、4時間のチャーターを狙って交渉開始!言い値は1,500Sルピー(約1,500円)だったが前日のポロンナルワが3時間で700Sルピー(約700円)だったのでこの額まで近づけるのが目標!

結局、早くマネーを成立させて遺跡巡りを開始したかったので、900Sルピー(約900円)で早々に決着。。

さぁレッツらゴー!と行くかと思いきや、このおっさんが運転するのではなく英語ができない別の運ちゃんが割り当てられそうに!トゥクトゥクの運ちゃんの中で順番が決まってるのかもね。

しかしこの英語ができるおっさんでないと面倒くさそうなことになりそうなので、熱烈におっさんを指名し、なんとかおっさん確保!

アヌラーダプラ

さぁ今度こそレッツらゴー!と行くかと思いきや、このおっさん、娘を1時半にどこそこに迎えに行かないといけないから1時くらいまでに切り上げたいとか軽い主張。。いきなり面倒くさそうなこと言い出してきたぜ、イェーイ!

そんなこんなで観光スタート!

まずは新バスターミナルから一番近くにある見所、「イスルムニヤ精舎」へ!
通称ロック・テンプル(岩&寺)!

15分くらいでサクッと到着!

イスルムニヤ

帽子と靴を脱いでうりゃー!と入ろうとするも、

先日シーギリヤで1人5,700Sルピー(約5,700円)もの大金を使ってゲットしたトライアングル周遊チケットがここでは使えないらしい!なぜー!?

しぶしぶチケット代、1人200Sルピー(約200円)を払います。。

実は「イスルムニヤ精舎」が何だかよくわからないで入場料を払ってまで入ろうとしましたが、どうやらここには見所が5つあるらしい!いきなり見応えがありそうだな!

  1. 旧堂(Old Shrine Room )
  2. 新堂(New Shrine Room )
  3. ミニ博物館(Musium )
  4. 白い小さめの仏塔(The stupa )
  5. インド菩提樹(The Sacred Bo-Tree )
※日本語訳はセカイェの超訳となってます。。

入り口前の看板に見所が写真付きで紹介されていたのでーす!

イスルムニヤ

スリランカのガイドブックはロンプラしか持ってないので見所は文字情報しかない!なのでこういう看板があると非常に助かる!

そして今度こそ、うりゃー!と入ろうとするも、

ガイドマンの熱烈な営業を受ける!あまりにも熱いトークなので無視。。

こちらが「イスルムニヤ精舎」の全景です!

イスルムニヤ

左の赤い屋根の建物が「新堂」で、右の岩にめり込んでるのが「旧堂」。そして「新堂」の後ろにあるのが「白い小さめの仏塔」。全景と言いながら「ミニ博物館」と「インド菩提樹」は見えてません。。

やはりここでは、岩と一体となっている「旧堂」が一番インパクトがありますね!前にある池にもキレイに反射してます!

イスルムニヤ

52発目にイェーイ!した「ダンブッラ黄金寺院」の石窟前の屋根もこんな感じで岩にめり込んでいたのを思い出します!

そしてこの岩の上には登ることができるんで・す・YO!上2枚の写真で登ってる人たちをちょっろっと確認できます。

続いて「新堂」ですが、この中には色鮮やかな涅槃像がおられます!

イスルムニヤ

目をつぶってるのかなと思いきや、

こちらから見ると開いてる!

イスルムニヤ

そしてこの新堂の左には「ミニ博物館」があるのですが、新堂を出てすぐの所にある岩の狭間に、ものすげー数のコウモリたちが!はっきり言って気持ち悪い!

この気持ち悪さを伝えるべく写真を撮ろうと思ったが岩の間なので暗くて難しい。フラッシュを使ってコウモリたちがワラワラワラーって出てきても大変なことになりそうなんで、ひっそりと通過。。でも最後にチラ見!やっぱりキモい!

ミニ博物館」は数点の彫刻が飾られてるだけのホントにミニな博物館です。

その中でもこちらが一番有名な彫刻、「Lovers 」です!

ジャーン!

イスルムニヤ

この彫刻からなぜか、「愛しあってるかい!」という陣内孝則と小泉今日子が織り成す学園ドラマをふと思い出す。20年前のドラマです。。

「愛しあってるかぁ~い?」、「イェ~イ!」 (← ついてこーい!)

そして最後にお寺の後ろに回って岩の上に登りにいきます!

イスルムニヤ

うりゃー!登れ~!

イスルムニヤ

岩の上からは聖地アヌラーダプラを一望できます!

と言いたいところだが、ここはメインの観光スポットからはだいぶ離れてるので三大仏塔をイェーイ!することはできません。。それにそんなに高くもないし。。

イスルムニヤ

ここを一段降りて回りこむと、

イスルムニヤ

白い小さな仏塔」に近づけるんで・す・YO!

イスルムニヤ

この小さな仏塔に近づいたからってだから何だと言われても困ります。。

最後に「インド菩提樹」を見忘れて去っていったとさ。。恐らく岩の上にイェーイ!した時点で「観光終了フラグ」が自動的に立ってしまったのだろう。。

こんな感じで「イスルムニヤ精舎」の記事に結構な紙面を割いたが、ここがアヌラーダプラ観光でどれほどメジャーな所なのかはわからないぜ、イェーイ!イェーイ!

続きまして~は、「ミリサワティ仏塔」へ!

10分もかからないで到着!ここも「イスルムニヤ精舎」と同様、よくわからないで連れられてきたのだが、遠くからでも見た瞬間気に入りました!

ポロンナルワでも大きな仏塔は見て来ましたが、

実に美すぃ~!

ミリサワティ仏塔

ポロンナルワには「乳白色の仏塔」という意味の「キリ・ヴィハーラ」がありましたが、こちらの方が断然白い!

そして美すぃ~!

ミリサワティ仏塔

ミリサワティ仏塔

近くには仏塔の形をしたこんなものもあってキャワイェイ!

ミリサワティ仏塔

アヌラーダプラにはこの他にも三大仏塔と呼ばれる仏塔を含め多くの仏塔があるのですが、いきなりこんなに美すぃ~仏塔を見てしまうと、他がどーなってるのかかなり期待しちゃいますね!

さぁ、ここまでの2つもかなり見応えがありましたが、セカイェ的にはこれからが聖地アヌラーダプラのメイン所なんで・す・YO!

まずは「菩提樹の分け木」がある「スリー・マハー菩提樹」と、三大仏塔の1つ「ルワンウェリセーヤ仏塔」をイェーイ!できる入り口へ!

スリー・マハー菩提樹

この入り口から500mくらいの参道がまっすぐと続いています。ちょっと行くとすぐ右手には「ルワンウェリセーヤ仏塔」が見え、まっすぐ行った端に「スリー・マハー菩提樹」があります。トゥクトゥクはこの先に入れないので、この道を往復して戻って来なければなりません。

最初は奥にある「スリー・マハー菩提樹」に行って、帰りに「ルワンウェリセーヤ仏塔」をイェーイ!することにしました。

スリー・マハー菩提樹」は、仏教徒にとっての最大の聖地「ブッダガヤ」にある菩提樹の分け木があるということなので、いよいよ聖地な場所へ向かうわけであります!

参道もいい雰囲気を醸し出してます!ちなみにココは靴を履いててOKです。

スリー・マハー菩提樹

途中にはカワイェくない猿たちがいますが、それでも趣たっぷり!

スリー・マハー菩提樹

スリー・マハー菩提樹」が見えてきたあたりで、こんな感じのディスプレイがガラスケースの中に!

スリー・マハー菩提樹

恐らくはインドから菩提樹の分け木がアヌラーダプラに渡ってきた時の様子でしょう!

そしてこちらが「スリー・マハー菩提樹」の入り口です!

スリー・マハー菩提樹

入り口の前で靴を脱いでから男女別にボディチェックが行われます!

中に入ると広場のような開けたところがあって、

スリー・マハー菩提樹

その奥に、

「菩提樹の分け木」が!

スリー・マハー菩提樹

写真真ん中のウシャーって生えてるやつです!想像していたより全然デカい!随分と成長するんですね!

目の前の階段を登って、菩提樹にさらに近づくことができます!

スリー・マハー菩提樹

菩提樹を四角形に囲むように柵があるので木には触れることはできません。こんな感じで小窓から覗きこむことはできます。

スリー・マハー菩提樹

ここには木に向かって拝み、祈りを捧げている方々がたくさんおり、ここはアヌラーダプラの中で最も聖地の雰囲気を感じとることができる場所と言えます。ちなみにこの場所では人の写真を撮ってはいけないと言われました。

建物の外では小皿に火を灯して祈りを捧げる方たちも多くおり、火を灯す観光客も多かったです。

スリー・マハー菩提樹

ここに来る前にイェーイ!した「ミリサワティ仏塔」には、コレの仏塔の形をしたものがあったというわけです!

そしてルワンウェリセーヤ仏塔へ戻る前に、この近くにあるはずの「ブレイズン・パレス(Brazen Palace )」を探す。ロンプラの地図だと超近いはず!ここから見えててもいいぐらい!だけど、スリー・マハー菩提樹のボディチェックをしてる方にどこにあるか聞くもなんだかよくわかってない。。

困った。聞けそうな人が見当たらない!

ので、

欧米人観光客カップルが雇っているであろうガイドさんに突撃して聞いてみる!

サクッと教えてくれるではないかー!

やっぱり、ココから見えていたコレだったのね!

スリー・マハー菩提樹

ものすごい数の石柱に囲まれてます!

屋根はピッカピカ!shine shine

スリー・マハー菩提樹

内容はどうであれ見たかったものを見ることができたことに大満足!

そして元来た道を引き返して三大仏塔の1つ「ルワンウェリセーヤ仏塔」に向かっていったとさ。

聖地アヌラーダプラ-後半の記事に続く。。

次回は、アヌラーダプラの三大仏塔がドン!デン!ダン!と登場します!イェーイ!

clock 最後にリアルタイム情報Yay! -------------

昨日、今日の2日間かけて61発目の世界遺産「ハンピの建造物群」をイェーイ!しました!ほんとは昨日で終える予定でしたがあまりの暑さに2日かけて回る作戦に変更!
最近、今更ですがパソコンに付いてるゲーム、「マインスイーパ」や「スパイダーソリティア」にハマリ、毎晩1号とどっちが早くクリアできるか勝負してます。。30歳超え夫婦に頭の体操は不可欠?

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